ケニア保健省は土曜日(2026年10月17日)、同国初の患者を治療していた医療従事者3人を含むブンディブギョ型エボラウイルスの新規症例4件を確認した。これにより確定症例の合計は7件となった。
ケニア保健省は土曜日(2026年10月17日)、ブンディブギョ型エボラウイルス病の新規症例4例を確認したと発表した。これにより、同国における確定症例の合計は7例となり、うち1例が死亡している。